こんにちは、ゆうかずです。
今日は、11月のまとめ記事です。
11月最初に撮影した車両はカラシことEF65 2127でした。
カラシは現在定期運用から外れていて今後の行方が気になります。
タキの試運転
写真だとわかりずらいですが新製されたばかりのタキはとても輝いていました。
こういった新しい車両を見るとわくわくするのは私だけでしょうか。
この日は焼津海上花火が開催されていたため臨時列車が複数運転されていました。
この列車は静岡から焼津駅への客を送り込むために走行され、その後線路が空いている菊川下1に留置しておき花火大会が終了した際に焼津駅まで回送され静岡方面の帰宅用の列車として運転されました。
この列車は花火大会終了後に焼津発、島田行きの列車で藤枝市、島田市の人に向けて走行されました。その後静岡に回送されました。
211系の重連はいつ見ても見応えがあります。
焼津駅で開催したさわやかウォーキングに合わせて373系の臨時列車が走行されました。
私は行っていないですが、焼津らしい魚のイベントも同時開催されていました。(公式ページ:焼津市/魚(とと)フェス開催 )
6日にはキハ85系の6両が廃車されました。
浜松駅から少し足を延ばして西浜松まで行きました。
前回見に行った時から1組8両編成減り、手前から奥の解体線に移動されていました。
これから211系や311系が廃車する可能性がある車両があるのでこれから注目です。
9日の5087レは更新色でした。
大井川鐡道の普通客レを見てきました。
普段の電車と違って機関車に牽引される客車は趣深いものです。
最新の情報は公式の情報をご確認ください。
公式:~再び蘇る、昭和の日常~ 大井川本線 普通客レ | 大井川鐵道【公式】
10日にはシキが東海道線を下りました。
12日には211系の重連を撮影しました。
この運用は基本、LL編成ではなくS編成が充当されるのですがS編成が検査入場しているためLLが充当されました。
27日にはキハ85系が廃車回送が行われました。
美濃太田に残っている1両を除いて全て西浜松に送られました。
連日で28日には、211系の廃車回送を撮影しました。
2編成が廃車され神領に残っている編成は残り2編成です。
30日はNG出場試運転を撮影しました。
個人的には所属標記がなくなっているのが驚きでした。

11月は列車も貨物も様々な種類を撮影することができました。12月はもっと寒くなりますが負けずに撮影したいです。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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